女心の変化は見えないけれど、細胞の変化は見逃しません。

免疫染色について

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NICO-1を使って、免疫染色を通常と同じようにすることができます。

共培養で免疫染色が簡単なんです。

(免疫染色の具体的な方法については、他のウエブページや書物を御参照ください。)

方法は、通常の免疫染色と同じです。プレパラート上の染色と同じように、抗体処理を行い、固定しますが、最後にカバーガラスをかぶせて、周りをマニュキアなどを利用して封入しますね。その際にNICO-1では、円形カバーガラスを使用します。このときのサイズが重要ですね。

10mm直径のものを使用してください。11mm直径だと、底面にはまりません。

以前は、市販で10mm直径の円形カバーグラスが入手できましたが、現在は市販されていないようです。現在弊社で発売を開始しました。

期間・数量限定で発売しています(H30.8)。特にご要望が多くない限り、一旦限定数量のみで販売終了を予定しています。ご要望の方はお早めにご注文ください(インフォメーションをご参照ください)弊社問い合わせフォームから、見積もり依頼や代理店様へのご連絡注文ができます。

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